スーパージェットファイバーについて

家の断熱材。ちゃんと選んでますか?

たかが断熱材って思ってませんか

 

数字で見てもなるほどスーパージェットファイバー

 

スキマなくすっぽり包む吹込み工法で

 

地球にやさしいエコ素材

 

安心の品質管理

たかが断熱材っておもってませんか?

ちゃんと断熱している家とまったく断熱していない家では、住み心地も省エネも大違い!たかが断熱なんて思ってはいけません。

 

たかが断熱材っておもってませんか

 

そう!温度差が家の大敵だったのです。

 

カビやダニは結露が好き。
さらには家の寿命さえも・・・

 

家の寿命

お部屋の温度差はサッシやタンスの裏側、収納の奥など家のいたるところに結露を発生させます。

カビはこの結露が大好き。カビがはえ、そこにダニが繁殖してといういや~な悪循環に。

健やかさのためにも断熱は重要です。

そして、結露は健在の腐食させる原因でもあります。

特に木造住宅にとって結露は大敵。

せっかくの念願のマイホームが断熱材にこだわらなかっらばっかりに建て替えるはめになった・・・なんてことにじゃならないように。

 

 

省エネも断熱が決め手なのでした。

 

80% コスト半分

断熱がされていない家では暖房の熱の80%が逃げてしますいます。

また、冷房時は70%もの熱が侵入してきます。驚きですね。しっかりと断熱されていれば外に快適温度が逃げません。

つまり冷暖房費の省エネにもなるのです。

 

※まったく断熱をしていない家と断熱された家(国土交通省で定めた平成11年初お植えね基準に準じた家)の
 年間冷暖房エネルギー消費料を比較。国土交通省において試算。

だからこそ断熱材選びは、しっかりと選びたい。
断熱材はあとから取り替えることが出来ないんです!

 

数字で見ても、『なるほど』スーパージェットファイバー

スキマができない施工法だから断熱力が違う!

 

 

どんなに断熱しても、断熱材の間にスキマがあれば、そこから快適温度は逃げてしまいます。

スーパージェットファイバーは従来工法のそんな悩みを解決した優れた断熱工法なのです。

 

天井断熱の隙間が5%で、効果は50%もダウン。


スキマが生じてしまう従来の断熱工法と、スキマがないスーパージェットファイバーの断熱で、どのくらい違うのかを比べる実験をして、その結果を目で見てわかるサーモグラフィーで撮影してみました。

 

温度差が家の大敵

 

スキマは断熱の敵。5%のスキマで効果は50%もダウン。

 

天井断熱

 

 

 

 

   

熱伝導率W/(m・K)

断熱材の厚さ

熱抵抗値(㎡・K)/W

天井 スーパージェットファイバー25K 0.040 200mm 5.0
吹き込用グラスウール13K 0.052 200mm 3.8
吹込用ロックウール25K 0.047 200mm 4.3
スーパージェットファイバー50K 0.040 105mm 2.6

吹付けウレタンフォームA社

0.038 85mm 2.2

 

 

スキマあるなしでこんなに違うんです!

 

1000℃のガスバーナーで1分間燃やしても、表面は炭化しただけで、中はそのまま。


スーパージェットファイバーはしっかりと難燃しょりえおほどこしてあるので燃えにくく、炎をあてても表面が炭化していくだけ。

万が一火災が発生しても、延焼を遅らせる効果もあって、さらには天然素材なので有毒なガズの発生もありません。

 

燃焼中

【燃焼中】

燃焼後

【1分間燃焼後】

 

 

100dbの防犯ベルの音が、日常会話程度の54dbに。


スーパージェットファイバーで作った実験箱の中に100db(デシベル)の防犯ベルを入れてみました。

フタをすると、54dbまで吸音してくれました。スキマがないと、音もシャットダウン。

熱でも同じことが言えます。

 

防音BOX CF蓋なし

【何もしない場合93db

防音BOX CF蓋あり

【スーパージェットファイバーで蓋をした場合54db

 

 

 

飛行機の離着陸

新幹線の騒音

新幹線の音

掃除機の音掃除機の音 日常会話日常会話
110db 90db 70db 50db

 

 

スキマなく、すっぽり包む吹込み工法で!

マットを敷き詰める従来の断熱工法ではどうしてもマット間にスキマが出来てしまいました

 

バラ綿状の断熱材を吹き込むからスキマなし

 

断熱材といえばマットを敷き詰めるタイプが一般的でしたが、その方法だとマットの継ぎ目かのスキマから熱が逃げてしまい、せっかくの断熱効果が十分に発揮できなかっらという弱点がありました。

スーパージェットファイバーは断熱材を専用マシンで高密度に吹き込む工法を採用。

継ぎ目がないから隙間ができず、断熱材が壁や天井、床などの建材に密着。

だから熱が逃げず、優れた断熱効果を発揮します。

すきま

 

 

断熱のプロが、しっかりと施工するのでスキマなし

 

建築材料はしっかりとした施工によってこそ、その優れた性能が発揮されるもの。

つまり、材料と施工は両輪の関係といえましょう。

スーパージェットファイバーは従来の工法と違って、メーカー登録施工店の専門スタッフが施工。

断熱のプロフェッショナルのてによるしっかりとした施工で家の快適な旦寝る性能を保証します。

スキマなし

 

■スーパージェットファイバーはしっかりと研修を受けたプロのスタッフが施工をします。

 

プロの施工1

【研修風景】

プロの施工2

【研修風景】

プロの施工3

【スーパージェットファイバーの専用の施工機材】

 

■スーパジェットファイバーの実技研修

 

大切なお住まいは、認定されたプロの施工技術者が責任を持って施工します!

 

天井-施工前

【施工前】

天井--施工後

【施工後】


 
 

壁--施工前

【施工前】

壁--施工後

【施工後】


床-施工前

【施工前】

床-施工後

【施工後】


 

地球にやさしいエコ素材

断熱以外でも、スーパージェットファイバーは、こんな効果を発揮します。

スーパージェットファイバーは、環境にやさしいリサイクル素材です。

 

エコ

 

スーパージェットファイバーは天然の木質繊維であるセルローズファイバーが主原料なのですが、実はこのセルローズファイバーは、新聞店などで売れ残った新聞をリサイクルしたもの。

40坪の家1棟で約1.2トン使うので、新聞に換算すると、なんと約15~18年分の新聞をリサイクルしたことになります。

限りある資源を有効利用し、環境への負荷を極力おさえるサスティナブル(持続可能)な社会にマッチした断熱材なのです。


もともと断熱性が高い木を、綿みたいに加工。だから・・・

スーパージェットファイバーは高断熱なのです!

 

高断熱

 

木は無数の空気砲えお持つ木質繊維からなっていて、断熱性能はガラスの7倍といわれています。

スーパージェットファイバーは、その木質繊維でつくった、いわば綿のようなもの。

だから高断熱なのです。

リサイクル素材

家1棟ぶんのスーパージェットファイバー

新聞古紙

新聞古紙

 

■各素材の熱伝導率比較

 

比較グラフ

 

木質繊維

木質繊維だから断熱性能はガラスの7倍

■主な断熱材のタイプと素材

 

素材1-1

 

素材2

 

 

安心の品質管理

スーパージェットファイバーは、JIS認証に適合した信頼できる製品です。


□JIS A 9523 品質性能
施工部位 製品記号 密度 密度の下限値における熱伝導率W/(m/K)
天井 LFCF2540 25kg/㎥以上 0.040以下
屋根。床・壁 LFCF5040 50kg/㎥以上 0.040以下

・吸湿性 15%以下
・防火性 難燃3級に適合
・防かび性 接種した部分に禁止の発育が認められない
。撥水性 沈んではならない
・外観 使用上不適切な大きさの塊及び異質物の混入がない
・ホルムアルデヒド放散特性 F☆☆☆☆

【その他・許認可】エコマーク・グリーンマーク

 

■外壁防火構造認定(詳しくはホームページをご覧ください)

 

外壁防火構造認定

 

外壁防火構造認定

 

 

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